入居者の質で差別化する賃貸(LP3)


 

「空室を埋めるのではなく、入居者の質を選ぶ」

 

 

 医療従事者に選ばれる住環境で、

賃貸経営は変わります。

 

 

 これは単なる不動産投資ではありません。

社会に価値を提供する事業です。

 

専門技術資料・エビデンス


こんなお悩みありませんか?


    • 空室が埋まらない

 

    • 家賃競争に巻き込まれる

 

    • 入居者の質に不安がある

 

    • 短期退去が多い


その原因は間取ではなく“価値”です


 

 

これからの賃貸経営に必要なこと

 

 

設備やデザインでは差別化できません

 

   

 

 

 必要なのは

 

 

 👉 「誰に選ばれるか」です。 

 


入居者の”質”で解決する賃貸経営


        医療従事者は

• 安定収入

 

• 高額所得

 

• 長期入居

 

 

        だからこそ

👉 「この層に選ばれるマンションをつくる」


なぜ医療従事者に選ばれるのか


 

 体に負担の少ない住環境

 

 

 

疲れを回復できる空間

   

 

 

 静かで安心できる住まい

 


温度差の少ない設計


室内の温度ムラが少ない

 

 

足元から暖かい

 

 

 一年中安定した環境

 

 

 

「安定した室内気候を、外断熱で創ります」


エピソード


 

10年以上前のことです。

 

賃貸管理と仲介をされている不動産会社の社長が、

私の設計したマンションを見に来られました。

 

寒い日でしたが、建物に入った瞬間

 

👉「寒くないですね」

 

とおっしゃいました。

 

その後、

ご自身のマンションの設計をご依頼いただきました。

 

竣工から3年。

 

空き予定が出ると、

1週間ほどで次の入居が決まるそうです。

 

私は特別なことをしたつもりはありません。

 

ただ、

住環境を大切にしてきました。 

 


気づき


あとから考えると、

 

住環境によって、

選ばれる入居者が変るのだと思います。


信頼  医療系賃貸マンションを11件設計してきました



設計者


 

 

 私は20年間、自ら住んで検証してきました。

 

 

 RCと木造の違いも体感しています。

 

 

 

「私は、体験していないことは提案しません」


投資価値


結果として

 

   • 長期入居

   • 空室リスク低減

   • 入居者の質向上

   • 高額家賃の実現

 

👉 「安定した収益」


社会的価値


社会を支える人を支える住まい

 

   医療従事者は社会を支えています

 その人たちが回復できる環境をつくる

 

それは

「社会を良くする投資です」


入居者の質が高く、長期安定収入な賃貸をつくりませんか


 

 

 

 

 

必要だと感じていだけましたら、

 

ご相談ください。