RECRUIT

◻️ディレクター募集 1名


志す君へ ※建築専門知識は不要です(こちらで教えます)

建築家を目指して成功するために最も大切なことは「情熱」そして「ブレない志」です。

つまり多少ガンコで、言い出したら聞かないくらいの性格の人が良いでしょう。

「我こそは!」と思う諸君、どうぞエントリーしてください

但し、22才までの方に限ります


メモ: * は入力必須項目です

やりがい満載!


建築家という仕事は本当に素晴らしい仕事です。

自分が設計したものが現実に建てられ、自分が死んだ後もずっと存在しつづけます。

建築が街を形成し、人の流れを変えていきます。

 

建築が与える影響は思いのほか大きいものです。

どんな家を設計するかによって家族が幸せになったり不幸になったりします。

すばらしいキャンパスを創ると、入学希望者が激増します。

明るく清潔な病院を建てると、どんどん患者さんが集まります。

このように建築には「力」があります。

あなたは建築設計を通じて、世の中に大きな影響を与えることができるのです。

 

そのかわり、大きな責任がかかってきます。

そしてもちろん、それに伴った報酬が得られます。

 

世の中にこれほどやりがいのある仕事があるでしょうか?

建築家になりそこねないように


建築家を目指してはりきって勉強してきたのに、建築家になりそこねる人が後をたちません。

その最大の原因は、「お金に走る」からです。

つまり、就職してすぐに、まともな給料をもらおうとするからです。

はっきり言って、東大の建築学科を卒業しても、社会ではなんの役にも立ちません。

就職してしばらくは教えてもらうことばっかりで、先輩の足手まといになります。

 

新人を育てるのには膨大な時間とエネルギーがかかります。

ところが一般企業では、入社してすぐに、まともなお給料を支払います。

でも実は、そんなことをしていては企業はつぶれてしまうのです。

 

そこで企業は考えます。

「すぐに給料分を稼がせる方法はないだろうか?」

「手っ取り早く稼がせるにはどうすればよいか?」

そして考え出されたのが、難しい設計の仕事を細分化し、単純作業に分けるという手法です。つまり、ルーチン作業です。

これなら新入社員にもすぐに給料分を払えます。

 

でもこれは、最低のやり方です。

これではいつまでたっても全体像が見えてきません。

建築設計は幅がとても広く、奥も深い仕事です。

ルーチン作業をしていては、建築設計の真髄は一生身につきません。

毎日どんどん新しいことを覚えて、自分を磨いていかないと!

 

建築家になり損ねないコツは、最初の1〜2年は給料の多い少ないに捕らわれないことです。

そうすれば、じっくりと教えてあげられるわけです。

Mac建築デザイン研究所では、同じ作業の繰り返しは一切させません。

つねに新しい技術を学べるように創意工夫しています。

ですから2、3年もすればひとつのプロジェクトを担当するまでに育ちますし、

数年のうちに全体を総括し、独立開業できるレベルに達します。

 

もちろん、ずっとMacで頑張ってくれる人には、結婚して子供を育てられるくらいの給料がもらえるようになります。

建築家として成功する素質は


建築家として成功する素質は次の二つです。

 

1.親の言うことをきかない

2.好奇心が旺盛

 

親の言うことを聞くと2つのリスクが発生します。

ひとつは時代遅れであること。つまり、1世代前のルールと情報を元に判断するようになるからです。

もうひとつは、親を超えられないからです。

 

「尊敬する人は?」という質問に「親」と応える人は、その時点で失格です。

親に感謝は必要ですが、尊敬しているようではダメです。

Macの仕事に対する取り組み姿勢


Mac建築デザイン研究所では、つぎの条件の両方を満たす仕事しか受注しません。

 

条件1 : クライアントの人格が良いこと。

     権力を振り回すような人はもってのほかであり、人として、尊敬に値する人で     あること。

条件2 : Macの新しいアイデアを実現させてくれる人。

 

これらは設計事務所として、かなり贅沢な条件です。

それを公言し、実行するにはそれなりの覚悟と絶え間ない努力が必要です。

場合によってはMac建築デザイン研究所が抹殺されるかも知れません。

クライアントに「なるほどMacは存在価値がある!」と認めていただけるよう、常に新たなことにチャレンジし、私たちが設計した建物がクライアントに良い影響を与えて、幸せになっていただくこと。

これしか、Mac建築デザイン研究所がの生きる道はないでしょう。

他では絶対に教えてくれないこと


もし君が、将来に独立を目指しているのなら、下記のことを丁寧に指導します。

 

・ 建築家としてのPR方法、お客様と出会いの創造

・ 出会いから設計契約までの道のり

・ 設計や工事が円滑に進行し、ハッピーエンドを迎えるまでのストーリー

 

「これを教えると商売敵が増える」とでも思うのかもしれませんが、他では絶対に教えてくれません。

ひょっとすると、これがMac安田のAA(アシスタント アーキテクト)になる最大のメリットかも知れません。